- 9449
- 2026/09/07
- 時価
- 4222億円
- PER
- 22.9倍
- 2009年以降
- 赤字-37.29倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.46倍
- 2009年以降
- 1.56-7.17倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.32%
- ROE
- 15.06%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額16百万円は、セグメント間内部取引消去であります。2019/05/14 12:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルエンターテイメント事業及びカルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において259百万円であります。2019/05/14 12:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような良好な事業環境のもと、(1)多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業は、当該事業の総契約件数が1,000万件を突破するなど、決済事業・EC支援事業・アクセス事業をはじめ各事業が好調に推移し、6四半期連続の最高業績更新となりました。(2)インターネット広告・メディア事業は、ネット広告市場の変化に対応すべく、自社商材の機能強化・販売に注力しましたが、一部既存商材の販売終了の影響を補うことができませんでした。(3)インターネット金融事業は、外国為替市場における年初の相場急変による店頭FX取引の一時的な収益性の低下やボラティリティの低下を背景とする取引高の減少等により、低調に推移しました。(4)仮想通貨事業は、仮想通貨交換事業における前年同期の一時的なポジション評価損はなくなったものの、ボラティリティが低水準で推移したことなどから営業損失の計上が続いております。2019/05/14 12:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は46,863百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は5,000百万円(同5.1%減)、経常利益は4,886百万円(同0.9%減)に、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,024百万円(同3.0%減)となりました。
<当第1四半期連結累計期間(2019年1月~3月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円)