ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 58億1800万
- 2019年12月31日 +17.5%
- 68億3600万
個別
- 2018年12月31日
- 4億900万
- 2019年12月31日 ±0%
- 4億900万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注3) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/04/14 16:11
(注4) 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 オフィス新設等による増加2,718百万円 その他有形固定資産 オフィス新設等による増加1,508百万円 ソフトウエア サービスに係るソフトウエアの開発等による増加1,268百万円
その他有形固定資産 オフィス新設に伴う建物勘定等への振替による減少1,736百万円 ソフトウエア ソフトウエア廃棄に伴う除却、資産評価に伴う減損損失の計上による減少等3,235百万円 その他無形固定資産 ソフトウエアへの振替等による減少1,302百万円 - #2 減損損失に関する注記
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/04/14 16:11
主に事業の種類を基準に資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 種類 場所 リース資産(有形) 東京都渋谷区 ソフトウエア 東京都渋谷区 リース資産(無形) 東京都渋谷区 その他事業 リース資産(有形) 東京都渋谷区 ソフトウエア 東京都渋谷区 その他 -
インターネットインフラ事業の建物、工具、器具及び備品、リース資産(有形)、ソフトウエア及びリース資産(無形)、その他事業(モバイルエンターテインメント事業)のリース資産(有形)及びソフトウエアについては、当初見込んでいた収益の達成が遅れており、計画値の達成までに時間を要すると判断したため、減損損失を認識しております。これらの回収可能価額は使用価値によって測定しており、インターネットインフラ事業の測定に用いた割引率は12.2%であります。またその他事業については、将来キャッシュ・フローに基づく評価額が見込めないため、回収可能価額を零として算定しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)2021/04/14 16:11
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/04/14 16:11