純資産
連結
- 2018年12月31日
- 964億2100万
- 2019年12月31日 +6.07%
- 1022億6900万
- 2020年12月31日 -2.11%
- 1001億1400万
個別
- 2018年12月31日
- 274億200万
- 2019年12月31日 -7.57%
- 253億2800万
- 2020年12月31日 -20.31%
- 201億8400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/05/24 14:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターネット金融事業
当該セグメントにおいては、GMOフィナンシャルホールディングスの連結子会社であるGMOクリック証券を中核として、個人投資家向けのインターネット金融サービスを展開しています。当連結会計年度末における取引口座数は、店頭FX口座が91.0万口座(前年同期比7.0%増)、証券取引口座が45.6万口座(同9.8%増)、CFD取引口座数が14.7万口座(同24.7%増)と顧客基盤の拡大が続いています。主力商品である店頭FXの国内取引高シェアの拡大に向けて、積極的なスプレッド縮小施策を展開しました。この影響を受けて同収益は減少しましたが、シェアは上昇傾向で推移しました。新たな収益の柱へと育てるべくプロモーション強化施策に取り組んだCFDは、顧客基盤の拡大や株価指数の値動きや原油や金などの商品市況を背景に取引高・収益ともに大幅に伸長しました。
以上、インターネット金融事業セグメントの売上高は30,852百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は10,617百万円(同24.7%増)となりました。2021/05/24 14:18 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/05/24 14:18
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/05/24 14:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/05/24 14:18
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 474円95銭 465円94銭 1株当たり当期純利益金額 73円16銭 93円00銭