四半期報告書-第26期第2四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額76百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「モバイルエンターテイメント事業」、「インターネットインフラ事業」、「インターネット広告・メディア事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において、「モバイルエンターテイメント事業」382百万円、「インターネットインフラ事業」138百万円、「インターネット広告・メディア事業」91百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額71百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントは変更後の配賦基準に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「モバイルエンターテイメント事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において188百万円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||||
| インターネットインフラ事業 | インターネット広告・メディア事業 | インターネット証券事業 | モバイルエンターテイメント事業 | インキュベーション事業 | 計 | ||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 25,967 | 19,149 | 15,360 | 2,317 | 771 | 63,568 | 3 | - | 63,571 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 403 | 1,531 | 0 | 18 | - | 1,953 | - | △1,953 | - |
| 計 | 26,371 | 20,680 | 15,360 | 2,336 | 771 | 65,521 | 3 | △1,953 | 63,571 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,344 | 783 | 4,990 | △154 | 490 | 8,454 | △40 | 76 | 8,491 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額76百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「モバイルエンターテイメント事業」、「インターネットインフラ事業」、「インターネット広告・メディア事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において、「モバイルエンターテイメント事業」382百万円、「インターネットインフラ事業」138百万円、「インターネット広告・メディア事業」91百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||||
| インターネットインフラ事業 | インターネット広告・メディア事業 | インターネット証券事業 | モバイルエンターテイメント事業 | インキュベーション事業 | 計 | ||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 30,856 | 19,982 | 14,541 | 1,210 | 32 | 66,623 | 83 | - | 66,707 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 349 | 1,885 | 0 | 51 | - | 2,287 | - | △2,287 | - |
| 計 | 31,206 | 21,868 | 14,542 | 1,262 | 32 | 68,911 | 83 | △2,287 | 66,707 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,986 | 666 | 5,397 | △292 | △85 | 8,672 | △54 | 71 | 8,690 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額71百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントは変更後の配賦基準に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「モバイルエンターテイメント事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において188百万円であります。