- 4728
- 2026/09/16
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 6.21倍
- 2010年以降
- 赤字-154.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.61-4.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トーセ(4728)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - モバイル開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 1億9479万
- 2013年11月30日 -86.32%
- 2665万
- 2014年2月28日 +100.94%
- 5356万
- 2014年5月31日 +33.23%
- 7135万
- 2014年8月31日 +43.11%
- 1億211万
- 2014年11月30日 -96.93%
- 313万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 9265万
- 2015年5月31日 +2.59%
- 9505万
- 2015年8月31日 +79.36%
- 1億7049万
- 2015年11月30日 -98.16%
- 313万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 1億7760万
- 2016年5月31日 +48.29%
- 2億6335万
- 2016年8月31日 +32.67%
- 3億4940万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、前連結会計年度には開発トラブル2件による大きな損失が発生しましたが、当連結会計年度にその影響は一切及んでいないことに加え、主要な開発プロジェクトを円滑に進めたことで収益性が想定を上回り、またレベニューシェアも一時的に増加し、増益に寄与しました。この結果、営業利益は6億89百万円(前連結会計年度は営業損失5億22百万円)、経常利益は6億77百万円(前連結会計年度は経常損失5億1百万円)と、前連結会計年度の赤字からの回復に留まらず、従前の水準を超える大幅な増益となりました。2025年3月24日に発表したお知らせのとおり、当社が長岡京市に有する長岡京トーセビルの建替えを計画しており、現存する建物の減損損失等3億14百万円が、特別損失として発生しました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2億50百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2億60百万円)となりました。2025/11/20 9:39
セグメントの業績は次のとおりです。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
なお当連結会計年度より、報告セグメントを「ゲーム事業」と「その他事業」に変更したことに伴い、前連結会計年度との比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。