- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/18 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/18 13:21- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社が保有する岡山会場の新築移転を決定しました。これに伴い、既存会場の「建物」、「構築物」、「工具、器具及び備品」および「ソフトウエア」のうち、移転後に使用見込みのない資産について耐用年数を移転予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が149百万円増加し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益が同額減少しております。
2014/06/18 13:21- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、当連結会計年度において、当社が保有する岡山会場の新築移転を決定しました。これに伴い、既存会場の「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」および「無形固定資産 その他(ソフトウエア)」のうち、移転後に使用見込みのない資産について耐用年数を移転予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が149百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益が同額減少しております。
2014/06/18 13:21- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/18 13:21- #6 業績等の概要
売上高につきましては、出品台数の増加に加え、成約率の上昇がオークション手数料収入の増加に寄与し、営業費用につきましては、販売促進費が減少したものの、名古屋会場の新築移転に伴い減価償却費、租税公課および消耗品費などが増加しました。
この結果、オートオークション事業は、外部顧客に対する売上高49,479百万円(前期比7.8%増)、営業利益
31,128百万円(前期比9.7%増)となりました。
2014/06/18 13:21- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前期と比較して144百万円減少して8,811百万円(前期比1.6%減)となりました。減少した主な要因は、オートオークション事業における販売促進費の減少などによるものです。
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前期と比較して3,373百万円増加して32,678百万円(前期比11.5%増)となりました。
営業外収益は、不動産賃貸料480百万円などにより697百万円、営業外費用は114百万円となりました。
2014/06/18 13:21