- 4732
- 2026/09/16
- 時価
- 9053億円
- PER 予
- 20.37倍
- 2010年以降
- 10.43-146.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.65倍
- 2010年以降
- 1.14-4.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 22.83%
- ROA 予
- 17.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 157億3100万
- 2015年9月30日 +6.56%
- 167億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額76百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/11/12 10:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アビヅの廃自動車等のリサイクル事業と株式会社カークエストの廃ゴムのリサイクル事業および株式会社USSロジスティクス・インターナショナル・サービスの中古自動車の輸出手続代行サービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額112百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 10:23 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社が保有する静岡会場の「建物及び構築物」は、当第2四半期連結会計期間において建て替えを決定しており、これに伴い除却見込みとなる資産について耐用年数を建て替え予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。2015/11/12 10:23
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が31百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 廃自動車等のリサイクル事業は、自動車部品の売上高が増加したものの、鉄スクラップ相場が低調に推移したことなどから、増収減益となりました。2015/11/12 10:23
廃ゴムのリサイクル事業は、主力製品であるカラー着色の弾性舗装用ゴム製品の取扱量が増加したものの、原材料単価の上昇や長期在庫の処分費用が発生したことなどから営業損失となりました。
中古自動車の輸出手続代行サービス事業は、取扱台数が減少したため、減収減益となりました。