のれん
連結
- 2018年3月31日
- 372億8000万
- 2018年9月30日 -2.66%
- 362億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 10:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2018/11/13 10:01
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 退職給付費用 51 62 のれん償却額 41 991 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017年8月24日に行われた株式会社ジェイ・エー・エーとの企業結合について前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。2018/11/13 10:01
この暫定的な会計処理の確定にともない、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、取得時点(みなし取得日 2017年9月30日)において、主として顧客関連資産の認識などにより無形固定資産のその他が5,144百万円増加した結果、暫定的に算定されたのれんの金額は27,619百万円から2,853百万円減少し、24,766百万円となっております。
なお、同社株式のみなし取得日を2017年9月30日としているため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響はありません。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2018/11/13 10:01
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、USSグループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高38,842百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益18,127百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益18,415百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,333百万円(前年同期比4.5%増)となりました。2018/11/13 10:01
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は226,082百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,790百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が8,000百万円増加した一方、オークション貸勘定が1,856百万円、有形固定資産が1,823百万円、のれんが991百万円減少したことによるものです。
負債合計は47,506百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,595百万円減少しました。これは主に、預り金など流動負債のその他が1,576百万円、未払法人税等が671百万円減少したことによるものです。