- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/10/07 15:33- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
2024/10/07 15:33- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 0百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | - |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 14 |
| 計 | 0 | 14 |
2024/10/07 15:33 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 38百万円 | 54百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 1 |
| 投資不動産 | - | 0 |
| 計 | 38 | 56 |
2024/10/07 15:33 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
※5.
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 顧客関連資産 | - | 2,923 |
| 無形固定資産(その他) | 16 | 12 |
| 撤去費用 | 92 | 33 |
2024/10/07 15:33- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/10/07 15:33 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5.圧縮記帳額
国庫補助金等で取得した固定資産の圧縮記帳の適用にともない、固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2024/10/07 15:33- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※6.減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 49,170百万円 | 51,217百万円 |
| 投資不動産の減価償却累計額 | 480 | 504 |
2024/10/07 15:33- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- な増減内容は、以下のとおりであります。
子会社貸与資産の返還による投資不動産から固定資産への振替
有形固定資産(土地)への振替 3,721百万円
2.「当期減少額」の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
3.土地および投資不動産の「当期首残高」および「当期末残高」の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。また、「当期減少額」の[ ]内は内書きで、売却による土地再評価差額金取崩額および再評価に係る繰延税金資産取崩額の合計額であります。2024/10/07 15:33 - #10 減損損失に関する注記(連結)
なお、帳簿価額を使用価値まで減額したことに加え、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」 (日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号) 第32項の規定に基づき、当社の個別財務諸表上、関係会社株式評価損を計上したことにともなうのれん償却額3,391百万円を含めております。
また、遊休資産の正味売却価額算定にあたり、主に固定資産税評価額等を基に合理的な調整を加え算定しております。
2024/10/07 15:33- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は9,330百万円となりました。これは主に、R-名古屋会場の立体駐車場建設などにともなう有形固定資産の取得による支出5,241百万円(前期比33.9%増)、HAA神戸会場の借地権取得などにともなう無形固定資産の取得による支出3,744百万円(前期比517.0%増)によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/10/07 15:33- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
資産の回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い額としており、独立したキャッシュ・インフローを生成する事業単位ごとに決定しております。
正味売却価額については、独立した外部の評価機関を用い、のれんやその他の固定資産の公正価値を合理的に算出しております。使用価値については、独立した外部の評価機関を用い、割引キャッシュ・フロー方式により算定しております。
正味売却価額と使用価値のいずれか高い額が、事業単位の帳簿価額を下回っていると判断される場合には、その下回る額について減損損失を認識しております。
2024/10/07 15:33- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、車両については個別法に基づく原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産および投資不動産
2024/10/07 15:33