- 8876
- 2026/10/07
- 時価
- 3626億円
- PER 予
- 15.98倍
- 2011年以降
- 赤字-127.81倍
(2011-2026年) - PBR
- 4.59倍
- 2011年以降
- 0.95-17.64倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 28.75%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リログループ(8876)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 32億9500万
- 2014年9月30日 +16.36%
- 38億3400万
- 2015年9月30日 +8.42%
- 41億5700万
- 2016年9月30日 +21.27%
- 50億4100万
- 2017年9月30日 +18.19%
- 59億5800万
- 2018年9月30日 +30.41%
- 77億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものです。2023/11/14 9:02
当社グループは、日本企業の海外進出が活発化し、企業のグローバルな競争が激化する環境下において、「日本企業が世界で戦うために本業に集中できるよう、本業以外の業務をサポートすること」、「真のサムライパワーを発揮できるよう、日本企業の世界展開を支援すること」、また、これらの活動を通じ、「これから始まる日本の大転換をサポートする」という使命のもと、「世界規模で展開する『生活総合支援サービス』の創出」、「グローバル・リロケーションカンパニーNo.1」というビジョンを掲げております。このビジョンの実現に向けて、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画「新第三次オリンピック作戦」においては、国内市場シェアダントツNo.1に向けた国内事業のさらなる強化に取り組むと同時に、世界の市場にリーチする土台作りに挑んでおります。
当第2四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が積み上がり、売上収益、営業利益、税引前四半期利益が前年同期を上回りました。