経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 111億5100万
- 2018年12月31日 +21.42%
- 135億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、国内事業においては、企業における業務効率化を背景にアウトソーシングニーズが高まり、新規顧客獲得が進んだことから、借上社宅管理事業の管理戸数や福利厚生代行サービスの会員数が増加するなど、事業基盤が堅調に拡大しました。海外事業においても、海外赴任支援世帯数の増加が業績に寄与したほか、北米を中心とした海外現地事業が好調に推移しました。2019/02/14 13:18
これらの結果、当第3四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については10期連続で最高益を更新しました。
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、以下のとおりです。