- 8876
- 2026/09/01
- 時価
- 3462億円
- PER 予
- 15.26倍
- 2011年以降
- 赤字-127.81倍
(2011-2026年) - PBR
- 4.39倍
- 2011年以降
- 0.95-17.64倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 28.75%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 31億3300万
- 2020年3月31日 +69.2%
- 53億100万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6700万
- 2020年3月31日 +36.53%
- 2億2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2022/04/28 15:11
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間定額法によっております。
なお、主なリース期間は5年です。
(3) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。2022/04/28 15:11 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定額法によっております。また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に従っております。2022/04/28 15:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(17年~18年6ヵ月)に基づいております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/04/28 15:11
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
また、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に従っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~47年
工具、器具及び備品 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法によっております。また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に従っております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(17年~18年6ヵ月)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/04/28 15:11