親会社の所有者に帰属する継続事業から生じた当期利益又は損失(△)(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 127億1500万
- 2023年12月31日 -0.58%
- 126億4100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 9:02
(単位:百万円) 非継続事業 非継続事業からの四半期利益又は損失(△) 10 △3 - 四半期利益 4,545 3,859 親会社の所有者に帰属する継続事業から生じた四半期利益 4,473 3,814 親会社の所有者に帰属する非継続事業から生じた四半期利益又は損失(△) △3 - 親会社の所有者に帰属する四半期利益 4,470 3,814 1株当たり四半期利益又は損失(△) 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) 継続事業 11 29.26 24.96 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) 継続事業 11 28.06 23.90 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:02
(単位:百万円) 計 63,412 16,229 9,105 88,748 セグメント利益又は損失(△) 10,956 7,250 1,955 20,162
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり金融関連事業等です。その他(注1) 合計 調整額(注2) 要約四半期連結損益計算書計上額 計 848 89,596 △514 89,082 セグメント利益又は損失(△) △150 20,011 △2,647 17,363
2.セグメント間の売上収益およびセグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去および全社費用によるものです。 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.その他の包括利益に含まれている利得及び損失は、報告日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものです。これらの利得及び損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産」に含まれております。2024/02/14 9:02
2.レベル3に分類した金融資産は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産のうち、市場価格が入手できない金融商品です。当該金融商品に係る公正価値の測定については、適切な権限者に承認された評価方針および手続に従い、評価者が対象金融商品の評価方法を決定し、公正価値を測定しております。公正価値の測定結果については適切な責任者が承認しております。 - #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/02/14 9:02
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益(単位:百万円) 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する継続事業からの四半期利益 4,473 3,814 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する非継続事業からの四半期利益又は損失(△) △3 - 発行済普通株式の期中平均株式数 152,882,064株 152,851,974株 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△) 継続事業 29.26円 24.96円
希薄化後1株当たり四半期利益およびその算定上の基礎は、次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ その他2024/02/14 9:02
当事業は、主力事業の基盤を活かし金融関連事業等を展開しており、売上収益7億36百万円(前年同期比1.6%増)、営業損失1億86百万円(前年同期は1億50百万円の営業損失)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比して175億85百万円減少し、3,051億5百万円となりました。