4733 オービックビジネスコンサルタント

4733
2026/07/31
時価
6034億円
PER 予
31.09倍
2010年以降
12.26-58.84倍
(2010-2026年)
PBR
3.57倍
2010年以降
0.94-4.43倍
(2010-2026年)
配当 予
1.62%
ROE 予
11.47%
ROA 予
8.92%
資料
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オービックビジネスコンサルタント(4733)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
19億1905万
2013年9月30日 -52.44%
9億1266万
2014年3月31日 +120.76%
20億1482万
2014年9月30日 -51.15%
9億8425万
2015年3月31日 +115.1%
21億1710万
2015年9月30日 -51.06%
10億3605万
2016年3月31日 +115.71%
22億3486万
2016年9月30日 -50.85%
10億9832万
2017年3月31日 +113.39%
23億4372万
2017年9月30日 -47.94%
12億2007万
2018年3月31日 +101.05%
24億5302万
2018年9月30日 -45.95%
13億2596万
2019年3月31日 +119.65%
29億1254万
2019年9月30日 -51.48%
14億1322万
2020年3月31日 +107.57%
29億3342万
2020年9月30日 -48.37%
15億1447万
2021年3月31日 +99.61%
30億2310万
2021年9月30日 -45.2%
16億5675万
2022年3月31日 +107.38%
34億3576万
2022年9月30日 -51.52%
16億6572万
2023年3月31日 +103.91%
33億9654万
2023年9月30日 -48.45%
17億5080万
2024年3月31日 +111.4%
37億115万
2024年9月30日 -45.04%
20億3429万
2025年3月31日 +99.56%
40億5957万
2025年9月30日 -46.14%
21億8630万
2026年3月31日 +102.57%
44億2875万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/06/18 10:49
#2 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費165,323190,159
研究開発費4,059,5774,428,750
2026/06/18 10:49
#3 研究開発活動
当事業年度における研究開発活動は、クラウド時代において、サービスのセキュリティをはじめ、性能・機能・信頼性・運用性の観点から、総合的に品質価値の高いサービスを提供することに注力してまいりました。
当事業年度の研究開発費は、4,428百万円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。
(1)製品開発
2026/06/18 10:49
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
企業のAX(AIを活用した技術革新:AIトランスフォーメーション)を実現するため、より一層のAI技術の強化を図り、業務の効率化と生産性の劇的な向上を支援してまいります。さらに、高いセキュリティのもと安心してお使いいただける環境をご提供し、お客様の期待を超えるサービスと感動をお届けすることが、当社の存在意義であり、ミッションの実現であると考えております。その達成のためには、社員やパートナー企業の満足度を追求し、組織力・チーム力を高め、新しいビジネスとの共創をはかり続けると共に、当社が一貫して続けている「最新制度への準拠」と「業務の正確性」を徹底することが重要となります。また、サステナブルな社会の実現に向け、SDGs等の社会課題への解決に取り組むことで、企業としての社会的責任を果たすことに努めてまいります。
また、当社は設備投資等に大きく資本を投下する必要がないため、研究開発費、販売促進費や広告宣伝費及び展示会費等が主な資金需要となります。収益面を重視し売上高を伸ばしながら、営業利益、経常利益を維持し、継続して高めていくことにより、必要な資金を確保し、引き続きクラウド等成長分野への投資を継続していく予定です。
そのために対処すべき課題として、以下の内容を推進してまいります。
2026/06/18 10:49
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、78億95百万円(前期比3.3%増)となりました。主な要因は、材料費が4億69百万円増加し、外注費が1億78百万円減少したこと等によるものであります。
販売費及び一般管理費は、199億24百万円(前期比13.2%増)となりました。主な要因は、給与・賞与が4億67百万円、広告宣伝費が5億39百万円、研究開発費が3億69百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(営業利益)
2026/06/18 10:49

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