営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 73億3924万
- 2014年3月31日 +24.15%
- 91億1184万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような施策の結果、売上高202億60百万円(前期比19.7%増)、営業利益91億11百万円(同24.2%増)、経常利益122億81百万円(同40.4%増)、当期純利益74億38百万円(同50.2%増)となりました。2014/06/25 9:50
なお、売上高が前期比19.7%増加した主な要因は、Windows XPサポート終了や消費税改正を背景に、バージョンアップや保守契約等の需要の高まりから、プロダクト売上、サービス売上とも総じて売上に寄与したことによるものであります。営業利益の同24.2%増加、経常利益の同40.4%増加の主な要因は、売上高の増加によるものと営業外収益(受取配当金等)の増加によるものであります。また、当期純利益の同50.2%増加した主な要因につきましても、売上高の増加によるものと特別損失の減少によるものであります。
当社はパッケージソフトウェア事業の単一セグメントとし、品目別に「プロダクト」(ソリューションテクノロジー及び関連製品)と「サービス」で区分し、販売実績の品目別に開示することにしております。なお当事業年度の品目別の売上状況は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①概要2014/06/25 9:50
当事業年度の経営成績は、売上高が202億60百万円(前期比19.7%増)、営業利益は91億11百万円(同24.2%増)、経常利益は122億81百万円(同40.4%増)、当期純利益では74億38百万円(同50.2%増)となっております。
②売上高