エムティーアイ(9438)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年12月31日
- -1億3488万
- 2020年12月31日
- -1億150万
- 2021年12月31日 -55.13%
- -1億5746万
- 2022年12月31日 -149.81%
- -3億9337万
- 2023年12月31日
- -8731万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、2023年4月からのクラウド型校務支援システム『BLEND』の導入学校数は566校(2022年4月比226校増)となり、月額利用料が増加したことにより260百万円(前年同期比67.5%増)となりました。営業損失については、売上高の大幅増加とともに、開発費の抑制効果による外注費の削減により、82百万円の損失(前年同期は246百万円の損失)と赤字額が縮小しました。2024/02/14 15:00
(その他事業)
その他事業には、BtoB型の連結子会社のAutomagi株式会社で展開するAI事業、当社における大手法人向けDX支援事業やソリューション事業等が属しています。