エムティーアイ(9438)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- -1億4469万
- 2021年3月31日
- -1855万
- 2022年3月31日 -999.99%
- -4億927万
- 2023年3月31日 -97.2%
- -8億710万
- 2024年3月31日
- -3186万
- 2025年3月31日
- 6億2860万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、2023年4月からのクラウド型校務支援システム『BLEND』の導入学校数は541校(2022年4月比201校増)となり、月額利用料収入が増加したことにより521百万円(前年同期比68.6%増)となりました。営業損失については、売上高の大幅増加とともに、開発費の抑制効果による外注費の削減により、161百万円の損失(前年同期は461百万円の損失)と赤字額が大幅に縮小しました。2024/05/15 15:00
(その他事業)
その他事業には、BtoB型の連結子会社のAutomagi株式会社で展開するAI事業、当社における法人向けDX支援事業やソリューション事業等が属しています。