純資産
連結
- 2012年9月30日
- 89億2206万
- 2013年9月30日 -0.59%
- 88億6901万
- 2014年9月30日 +9.63%
- 97億2277万
個別
- 2012年9月30日
- 87億661万
- 2013年9月30日 -1.64%
- 85億6346万
- 2014年9月30日 +7.84%
- 92億3449万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が768,368千円計上されています。また、その他の包括利益累計額が69,979千円減少しています。2014/12/22 15:10
なお、1株当たり純資産額は2.78円減少しています。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/22 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2014/12/22 15:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、流動負債では主にコイン等引当金および1年内償還予定の転換社債が減少した一方で、主に未払費用および未払消費税等が増加したことにより39百万円の増加となり、固定負債では主に退職給付に係る負債が増加したことにより228百万円の増加となりました。2014/12/22 15:10
純資産の部については、配当金の支払いがありましたが、当期純利益として1,337百万円を計上したことにより853百万円の増加となりました。
(2) 経営成績の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、連結決算日の前月末日現在の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
ただし、在外子会社の内、J Bridge Ventures,Inc.の資産、負債、収益および費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めています。2014/12/22 15:10 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/22 15:10
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/22 15:10
(注) 1 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 334円65銭 368円99銭 1株当たり当期純利益金額 20円49銭 53円26銭