純資産
連結
- 2014年9月30日
- 97億2277万
- 2015年9月30日 +70.64%
- 165億9118万
- 2016年9月30日 +7.61%
- 178億5295万
個別
- 2014年9月30日
- 92億3449万
- 2015年9月30日 +70.72%
- 157億6554万
- 2016年9月30日 +11.46%
- 175億7303万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- よび事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首時点から将来にわたって適用しています。2016/12/26 17:01
なお、当事業年度において、財務諸表および1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益に与える影響はありません。
(有形固定資産の減価償却の方法) - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/26 17:01
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、流動負債では主に1年内返済予定の長期借入金、未払金が減少したことにより1,044百万円の減少となりましたが、固定負債では主に退職給付に係る負債が増加したことにより199百万円の増加となりました。2016/12/26 17:01
純資産の部については、自己株式の取得および配当金の支払いがありましたが、自己株式の処分や親会社株主に帰属する当期純利益として3,317百万円計上したことにより、1,261百万円の増加となりました
(2) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、連結決算日の前月末日現在の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2016/12/26 17:01 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/26 17:01
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売 却原価は主として移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/26 17:01
(注) 1 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 281円48銭 311円13銭 1株当たり当期純利益金額 48円52銭 59円54銭