営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 32億1406万
- 2018年6月30日 -23.32%
- 24億6463万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、売上総利益は主に動画の品揃えを強化したことに伴い売上原価が増加したことにより、17,374百万円(同8.8%減)と減益となりました。2018/08/10 15:08
営業利益および経常利益についても、主に広告宣伝費の減少により販売費及び一般管理費は減少しましたが、売上総利益の減益を主因に、それぞれ2,464百万円(同23.3%減)、2,411百万円(同24.1%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益については、当社100%子会社のクライム・ファクトリー株式会社を吸収合併(平成29年10月1日)し、同社の繰越欠損金を引き継いだこと等により税金費用が減少するとともに、前年同期には株式会社ビデオマーケットの連結子会社化に伴う特別損失を計上していたこともあり、1,895百万円(同65.6%増)と増益となりました。