資産
連結
- 2018年9月30日
- 238億9656万
- 2018年12月31日 +7.63%
- 257億2038万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は次のとおりです。2019/02/08 15:12
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/02/08 15:12
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は25,720百万円となり、2018年9月末対比1,823百万円の増加となりました。
資産の部については、流動資産では主に現金及び預金が増加したことにより2,171百万円の増加となり、固定資産では繰延税金資産が増加しましたが、主に投資有価証券が減少したことにより347百万円の減少となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/08 15:12
当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) (賞与引当金)当第1四半期連結会計期間末においては賞与支給額が確定していないため、賞与支給見込額のうち、当第1四半期連結累計期間の負担額を賞与引当金として計上しています。なお、前連結会計年度末においては、賞与支給確定額320,757千円を流動負債の「その他」として計上しています。(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「繰延税金資産」(流動資産)に表示していた204,307千円は、「繰延税金資産」(投資その他の資産)に含めて表示しています。