- 9438
- 2026/09/09
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 12倍
- 2010年以降
- 赤字-170.85倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.97-4.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2017年9月30日
- 8億5304万
- 2018年9月30日 -76.44%
- 2億97万
個別
- 2017年9月30日
- 1億7016万
- 2018年9月30日 -58.49%
- 7063万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利不行使による失効により利益として計上した金額2019/04/04 15:07
3 ストックオプション等の内容、規模及びその変動状況前連結会計年度 当連結会計年度 特別利益(新株予約権戻入益) 4,315千円 10,632千円
提出会社および連結子会社 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は前年同期比20.6%減、計画比14.9%増となり、経常利益は前年同期比21.6%減、計画比11.3%増となりました。前年同期比については、全体有料会員数の減少による売上総利益の減益に伴うものです。計画比については、携帯ショップ経由の有料会員獲得効率を優先した結果、広告宣伝費が未消化になったことによるものです。2019/04/04 15:07
親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比13.6%増、計画比18.5%減となりました。前年同期比については、100%子会社のクライム・ファクトリー株式会社を吸収合併(2017年10月1日)し、同社の繰越欠損金を引き継いだこと等により税金費用が減少したことによるものです。計画比については、子会社のクリニカル・プラットフォーム株式会社の株式について、事業環境や今後の見通し等を勘案し、「関係会社株式評価損」として単体決算で計上することに伴い、「のれん償却額」として連結決算で同社に係る「のれん」全額を特別損失として計上したことによるものです。
2018年9月期の連結業績(計画)との比較