純資産
連結
- 2016年9月30日
- 178億5295万
- 2017年9月30日 +0.47%
- 179億3737万
- 2018年9月30日 +4.86%
- 188億842万
個別
- 2016年9月30日
- 175億7303万
- 2017年9月30日 -5.19%
- 166億6118万
- 2018年9月30日 +3.96%
- 173億2161万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2019/04/04 15:07
取得原価が取得時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しています。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/04/04 15:07
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、流動負債では主に未払金と未払法人税等が減少したことにより929百万円の減少となり、固定負債では主に退職給付に係る負債が増加したことにより57百万円の増加となりました。2019/04/04 15:07
純資産の部については、配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益として1,629百万円計上したことにより、871百万円の増加となりました。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は75.2%(前年同期比4.0ポイント増)、ROE(自己資本当期純利益率は9.3%(同0.9ポイント増)となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、当該在外子会社および在外持分法適用会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2019/04/04 15:07 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2019/04/04 15:07
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、当該在外子会社および在外持分法適用会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(6) のれんの償却方法および償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/04/04 15:07
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売 却原価は主として移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/04 15:07
(注) 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 1株当たり純資産額 312円28銭 328円78銭 1株当たり当期純利益金額 26円27銭 29円85銭