固定負債
連結
- 2018年9月30日
- 11億3397万
- 2019年6月30日 +8.95%
- 12億3546万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部については、流動資産では主に現金及び預金が増加したことにより2,200百万円の増加となり、固定資産では主に投資有価証券が増加したことにより1,905百万円の増加となりました。2019/08/09 16:05
負債の部については、流動負債では主に未払法人税等が増加したことにより152百万円の増加となり、固定負債では主に退職給付に係る負債が増加したことにより101百万円の増加となりました。
純資産の部については、配当金の支払いがありましたが、資本剰余金および非支配株主持分の増加および親会社株主に帰属する四半期純利益として2,146百万円を計上したことにより3,852百万円の増加となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/08/09 16:05
当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年6月30日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「繰延税金資産」(流動資産)に表示していた204,307千円は、「繰延税金資産」(投資その他の資産)に含めて表示しています。