のれん
連結
- 2018年9月30日
- 1億7962万
- 2019年9月30日 -14.48%
- 1億5360万
個別
- 2018年9月30日
- 777万
- 2019年9月30日 -23.99%
- 591万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんおよび2010年9月30日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却することにしています。2020/03/12 10:55 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2020/03/12 10:55
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 2014年11月28日会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを償却したものです。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントが単一のため、記載を省略しています。2020/03/12 10:55
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
事業セグメントが単一のため、記載を省略しています。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱クリプラを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。2020/03/12 10:55
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 409,995千円 固定資産 26,798千円 のれん 811,681千円 流動負債 △48,607千円
重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)2020/03/12 10:55
当社グループは、コンテンツ配信事業を単一の事業として行っており、事業用資産については当社および連結子会社等の各社それぞれを一つのキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区、港区、米国カリフォルニア州 事業用資産 工具器具備品 15,880 東京都新宿区 その他 のれん 106,319 東京都新宿区、米国カリフォルニア州 事業用資産 その他 4,114
また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っています。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/03/12 10:55
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 評価性引当額の増減 △9.0% 10.8% のれんの償却額 12.2% 1.3% 段階取得に係る差益 △1.4% -% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益については、携帯ショップ経由でのスマートフォン有料会員の獲得効率を優先したことにより広告宣伝費が減少し、また減価償却費の減少等もあったため販売費及び一般管理費を16,996百万円(同12.6%減)に抑制できましたが、売上総利益の減益を主因に2,959百万円(同8.0%減)となりました。2020/03/12 10:55
経常利益については、営業利益は減益となりましたが、株式会社エムネスの持分法適用関連会社化後に減損処理に伴うのれん一括償却を行う一方、株式会社昭文社の持分法適用関連会社化に伴う負ののれん益発生により持分法による投資利益を計上したことを主因に3,134百万円(同0.6%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益については、前期は連結子会社の吸収合併に伴う税金費用の減少の影響があり当期はその要因がなくなったこと、および投資有価証券評価損、関係会社株式売却損や無形固定資産(主にソフトウエア)の減損損失等の特別損失を計上したことにより、1,508百万 円(同7.4%減)となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/12 10:55
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、当該在外子会社および在外持分法適用会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2020/03/12 10:55
(6) のれんの償却方法および償却期間
のれんおよび2010年9月30日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却することにしています。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 消費税等の会計処理は、税抜方式によっています。2020/03/12 10:55
5 のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で均等償却することにしています。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー報酬については、現時点では確定していません。2020/03/12 10:55
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在算定中であります。