営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5億8600万
- 2020年12月31日 -5.51%
- 5億5372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△682,430千円には、セグメント間取引消去3,142千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△685,573千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2021/02/15 15:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/15 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業では、携帯ショップ経由の新規入会者数が低調に推移する中、需要の高いセキュリティ関連アプリ『AdGuard』の新規入会者獲得を拡大させるとともに、コミック配信事業者向けへのオリジナルコミック作品の月間提供数を拡大させました。ヘルスケア事業では、診療報酬制度改定に伴い導入意欲が高まっている「クラウド薬歴」の導入店舗数の拡大を図るべく、協業先の株式会社メディパルホールディングスとの連携を行い、オンラインセミナーを積極的に開催しました。2021/02/15 15:03
これらのことにより、売上高は6,304百万円(前年同期比3.0%増)、売上総利益は4,711百万円(同4.9%増)となりました。営業利益については、売上総利益の増益がありましたが、人件費や外注費等の増加に伴う販売費及び一般管理費(販管費)の増加により、553百万円(同5.5%減)となりました。
経常利益については、営業利益の減益がありましたが、持分法による投資損失の減少に伴う営業外費用の減少により、495百万円(同22.4%増)となりました。