- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/12/26 16:32- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 216,047千円
固定資産 6,866千円
流動負債 2,375千円
2022/12/26 16:32- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2022/12/26 16:32- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損は、主にソフトウエアの売却によるものです。2022/12/26 16:32
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
連結会計年度の固定資産売却益は、ソフトウエアの売却によるものです。
2022/12/26 16:32- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損は、主にソフトウエアの除却によるものです。2022/12/26 16:32
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/12/26 16:32 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/26 16:32- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにローカルフォース㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 3,753千円 |
| 固定資産 | 19,171 〃 |
| のれん | 18,489 〃 |
株式の取得により新たにAI Infinity㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 216,047千円 |
| 固定資産 | 6,594 〃 |
| のれん | 149,142 〃 |
2022/12/26 16:32- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は29,265百万円となり、2021年9月末対比2,643百万円の減少となりました。
資産の部については、流動資産では現金及び預金の減少を主因に2,484百万円減少し、固定資産ではソフトウエアが増加した一方、投資有価証券が減少したことを主因に158百万円減少しました。
負債の部については、流動負債では「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴い契約負債が増加しましたが、未払法人税等が減少したことを主因に269百万円減少し、固定負債では主に長期借入金が増加したことにより992百万円増加しました。
2022/12/26 16:32- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、現時点で当感染症の収束時期を予測することは困難です。当社グループにおいては、当該感染症の影響は翌連結会計年度以降一定程度続くものの、業績に与える影響は軽微であると仮定しています。
このような状況のもと、現時点において入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価等の見積りを行っていますが、連結財務諸表に与える影響は軽微です。
しかしながら、当感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多く、今後当社グループを取り巻く状況に変化が生じた場合は、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/26 16:32- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
固定資産の減損損失
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/12/26 16:32- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
2 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産
2022/12/26 16:32