- 9438
- 2026/09/17
- 時価
- 369億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 赤字-170.85倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.97-4.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,324,745千円には、セグメント間取引消去9,178千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,333,924千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/05/15 15:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っています。2024/05/15 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益については、前年同期に同社においてスポット計上した動画仕入の反動があるとともに、法人向けDX支援事業の赤字案件が収束したことにより売上原価が大幅に減少した結果、9,905百万円(同8.3%増)と大幅に増益となりました。2024/05/15 15:00
営業利益については、売上総利益の増益に加えて、人件費や外注費の減少を主因とする販売費及び一般管理費の抑制により、1,052百万円(前年同期は18百万円の損失)と大幅に増益となりました。
経常利益については、営業利益の増益に加えて、持分法適用関連会社の株式会社昭文社ホールディングスにおいて特別利益(固定資産売却益)を計上したことを主因に持分法による投資利益510百万円(前年同期は持分法投資利益174百万円)を計上したことにより、1,518百万円(前年同期比711.3%増)と大幅増益となりました。