営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 10億5243万
- 2025年3月31日 +55.82%
- 16億3990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,233,071千円には、セグメント間取引消去3,826千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,236,897千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/05/15 14:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/05/15 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、ヘルスケア事業、学校DX事業の売上伸張を主因に14,885百万円(前年同期比10.1%増)となり、売上総利益については、売上高の増収により11,091百万円(同12.0%増)の増益となりました。2025/05/15 14:00
営業利益については、売上総利益の増益により、広告宣伝費の増加に伴う販売費及び一般管理費の増加を吸収した結果、1,639百万円(同55.8%増)の増益となりました。
経常利益については、前年同期には持分法適用関連会社の株式会社昭文社ホールディングスが特別利益を計上したことを主因に持分法による投資利益として510百万円を計上しましたが、当第2四半期(累計)の持分法による投資利益は大きく減少し92百万円の計上となったことから、1,721百万円(前年同期比13.4%増)の増益に止まりました。