ビーイング(4734)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 730万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 2億5647万
- 2016年3月31日 +89.06%
- 4億8489万
- 2017年3月31日 +2.87%
- 4億9882万
- 2018年3月31日 +0.38%
- 5億69万
- 2019年3月31日 +71.85%
- 8億6046万
個別
- 2015年3月31日
- 2億4937万
- 2016年3月31日 +91.2%
- 4億7679万
- 2017年3月31日 +2.79%
- 4億9010万
- 2018年3月31日 +0.23%
- 4億9123万
- 2019年3月31日 +68.89%
- 8億2964万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③繰延税金資産の回収可能性に係るリスク2020/06/29 16:05
当社グループは、将来の課税所得に関する予測・仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っていますが、将来の課税所得の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部または全部が回収できないと判断された場合、繰延税金資産は減額され、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
④投資等に係るリスクについて - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 16:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 74,403千円 68,503千円 繰延税金負債合計 △117千円 △989千円 繰延税金資産の純額 829,640千円 863,010千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 16:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 83,244千円 78,110千円 繰延税金負債合計 △117千円 △2,669千円 繰延税金資産の純額 860,461千円 898,452千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (d)繰延税金資産2020/06/29 16:05
当社グループは、連結貸借対照表上の資産・負債の計上額と課税所得の計算上の資産・負債との一時差異に関して法定実効税率を用いて繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。また、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際しては、将来の課税所得を十分に検討し、合理的に見積っておりますが、将来の課税所得が予想を下回った場合は、繰延税金資産の修正が必要となる可能性があります。
(e)のれん