ビーイング(4734)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4558万
- 2010年12月31日 -212.2%
- -1億4230万
- 2011年12月31日
- 6210万
- 2012年12月31日
- -599万
- 2013年12月31日
- 2億1315万
- 2014年12月31日 +84.86%
- 3億9403万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、主力製品である土木工事積算システム初のクラウド版である『Gaia Cloud(ガイアクラウド)』に係る研究開発が収束したことから、前年同期に比して研究開発費が減少し、売上原価が増加しております。また、社員の安全確保と新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から一定の活動制限を行ってきたことにより、旅費及び交通費をはじめとする諸経費を抑制することが出来ました。2021/02/12 13:34
この結果、経常利益は前年同期に比して2.4%増加し417百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に比して留保金課税の増加が見込まれることなどにより税金負担が増加した事から12.6%減少し221百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/12 13:34
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 1株当たり四半期純利益(円) 32.32 28.22 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 253,329 221,291 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 253,329 221,291 普通株式の期中平均株式数(千株) 7,838 7,842