ビーイング(4734)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 472万
- 2009年3月31日 +68.2%
- 795万
- 2010年3月31日 +6.69%
- 848万
- 2011年3月31日 +230.34%
- 2802万
- 2012年3月31日 +23.36%
- 3456万
- 2013年3月31日 +9.6%
- 3788万
- 2014年3月31日 -18.42%
- 3090万
- 2015年3月31日 +43.66%
- 4440万
- 2016年3月31日 -28.2%
- 3187万
- 2017年3月31日 +41.45%
- 4509万
- 2018年3月31日 +22.77%
- 5536万
- 2019年3月31日 +20.54%
- 6672万
- 2020年3月31日 -8.03%
- 6137万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/06/29 16:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 11,111 千円 ― 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/29 16:05
当連結会計年度末の総資産は、昨年5月に株式会社ラグザイアを子会社化したことに伴い、のれんが151百万円増加しました。また、受取手形及び売掛金が142百万円、保証金を含むその他の投資その他の資産が118百万円それぞれ増加し、現金及び預金が477百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べて27百万円増加し、7,952百万円となりました。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク及びその管理体制2020/06/29 16:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い取引先毎の期日管理及び残高管理を行うとともに、期日を経過して回収できない取引先については、随時信用状況を把握する体制を取っております。
有価証券は主に一時的な余資の運用目的の有価証券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、一時的な余資の運用目的及び運用利回りの向上のために積極的な運用を行う投資有価証券への出資、並びに取引先企業等の株式であります。これらは、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。当該リスクに対しては、定期的に時価や利回り、発行体の財務状況等を把握し保有状況を継続的に見直しております。