有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年から20年の期間で均等償却しております。2014/07/01 11:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/07/01 11:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2014/07/01 11:32
(1) セグメント利益の調整額△21,108千円は、のれん償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額△108,008千円にはのれん309,597千円、関係会社株式△290,899千円、セグメント間取引△126,706千円が含まれております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 52,000千円2014/07/01 11:32
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 52,000千円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/07/01 11:32
c のれん
5年間で均等償却しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの当期増加額52,000千円は、一括見積りサイト運営事業取得によるものであります。2014/07/01 11:32
- #7 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/07/01 11:32
当連結会計年度末における投資活動により支出した資金は91百万円(前連結会計年度は237百万円の支出)となりました。これは主に、一括見積りサイト運営事業ののれんの取得よる支出52百万円、有形固定資産および無形固定資産の取得による支出18百万円などがあったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/07/01 11:32
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増減 △62.8 〃 △32.1 〃 のれん償却額 4.0 〃 1.5 〃 その他 △0.5 〃 △1.4 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日から開始する連結会計年度において解消が見込まれる一時差異については従来の37.5%から35.1%になります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,316百万円増加し、4,600百万円となりました。これは主に、現金及び預金が444百万円、受取手形及び売掛金が290百万円、有価証券が248百万円それぞれ増加したことによるものです。2014/07/01 11:32
固定資産は、前連結会計年度末に比べて231百万円減少し、1,198百万円となりました。これは主に、のれんが21百万円増加し、投資有価証券が242百万円減少したことによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1,085百万円増加し、5,799百万円となりました。