京進(4735)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 語学関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年8月31日
- -2億648万
- 2021年8月31日
- -1億6752万
- 2022年8月31日
- -7104万
- 2023年8月31日
- -1123万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は、売上高2,827百万円(前年同期比6.6%減)、セグメント利益651百万円(同16.8%減)となりました。2023/10/11 16:05
<語学関連事業>日本語教育事業においては、新規の学生の募集も堅調に進み、当第1四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比115.5%となりました。英会話事業においては、オーストラリアの英会話学校における生徒数も新型コロナウィルス感染症流行前の水準まで戻りつつあり、当第1四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比101.7%となりました。国際人材交流事業においては、日本在留の有能な外国人を特定技能人材として国内企業に紹介する活動に注力しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は、売上高995百万円(同21.4%増)となり、セグメント損失11百万円(前年同期は59百万円のセグメント損失)となりました。