純資産
連結
- 2012年5月31日
- 22億224万
- 2013年5月31日 +4.06%
- 22億9165万
- 2014年5月31日 +3.82%
- 23億7912万
個別
- 2012年5月31日
- 22億2562万
- 2013年5月31日 +5.94%
- 23億5788万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 25億1178万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/22 13:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 担保 各年度の連結損益計算書における経常損益において2期連続経常損失を計上したときは、当社所有の不動産に第1順位抵当権設定登記。2014/08/22 13:31
財務制限条項 ①平成23年2月期に終了する決算期以降各年度の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、平成22年2月期における連結貸借対照表純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②平成22年2月期以降に到来する各年度の連結損益計算書における経常損益において、2期連続して償却前経常損失を計上しないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、5,273百万円となり、前連結会計年度末に比べ、164百万円減少しました。流動負債は、2,165百万円となり45百万円減少しました。主な要因は、短期借入金の増加50百万円、1年内償還予定の社債の減少56百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少143百万円、未払金の増加131百万円、未払法人税等の増加25百万円等です。固定負債は3,108百万円となり、118百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少208百万円等です。2014/08/22 13:31
当連結会計年度末の純資産の部は、2,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ、87百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加37百万円、円安による為替換算調整勘定の増加36百万円等です。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末29.6%から1.5ポイント上昇し31.1%になりました。
②経営成績 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/08/22 13:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は各子会社の決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/08/22 13:31 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/08/22 13:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/22 13:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 273.16円 283.59円 1株当たり当期純利益金額 4.70円 8.78円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。