- 4735
- 2026/09/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△248,373千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△255,032千円及びその他の調整額6,658千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2016/10/11 12:13
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/11 12:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社では、このような外部環境の変化を見据え、平成26年に策定した「2020年ビジョン」の実現を引き続き目指してまいります。学習塾市場において差別化を推し進めるとともに、その他の教育関連市場において積極的な拡大展開を図ることで、平成32年(2020年)において、連結売上高200億円を目指しております。2016/10/11 12:13
当第1四半期連結累計期間の売上高は3,512百万円(前年同期比112.0%)となり、前年同期に比べ375百万増加しました。営業利益は338百万円(同113.3%)となり、前年同期に比べ39百万円増加しました。経常利益は334百万円(同112.0%)となり、前年同期に比べ35百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円(同128.9%)となり、前年同期に比べ48百万円増加しました。期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、生徒数)は、29,019人(前年比106.0%)となりました。
なお、前第2四半期連結会計期間より組織変更に伴い報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。