京進(4735)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -5億6402万
- 2011年5月31日
- -4億5184万
- 2012年8月31日
- 2億2996万
- 2013年8月31日 -10.85%
- 2億500万
- 2014年8月31日 +3.99%
- 2億1318万
- 2015年8月31日 +40.1%
- 2億9868万
- 2016年8月31日 +13.34%
- 3億3852万
- 2017年8月31日 -15.76%
- 2億8517万
- 2018年8月31日 +45.6%
- 4億1522万
- 2019年8月31日 -17.01%
- 3億4457万
- 2020年8月31日 -62.64%
- 1億2874万
- 2021年8月31日 +211.7%
- 4億128万
- 2022年8月31日 -40.28%
- 2億3964万
- 2023年8月31日 +14.23%
- 2億7374万
- 2024年8月31日 -11.75%
- 2億4159万
- 2025年8月31日 -13.63%
- 2億867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△406,179千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△417,492千円及びその他の調整額11,312千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/10/11 16:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/11 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループにおいては、長期的な事業拡大を支え、時代の流れと社会の要請に対応するため、2018年3月に”人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業への変革”として中期ビジョンを見直しました。また、2020年12月には、「ステキな大人が増える未来をつくる」企業になることを当社のグループビジョンとして掲げ、収益性向上と人材育成を重点課題と認識し、さらなる成長を目指しております。2023/10/11 16:05
当第1四半期連結累計期間の売上高は6,545百万円(前年同期比1.2%増)となり、前年同期に比べ74百万円増加しました。営業利益は273百万円(同11.0%減)となり、前年同期に比べ33百万円減少しました。経常利益は286百万円(同11.0%減)となり、前年同期に比べ35百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円(同29.8%減)となり、前年同期に比べ50百万円減少しました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。