営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 3億4457万
- 2020年8月31日 -62.64%
- 1億2874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△344,068千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△380,100千円及びその他の調整額36,032千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/10/14 12:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/14 12:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、長期的に発展し、時代の流れと社会の要請に対応するため、積極的な事業領域の拡大を行っており、当社グループを安定的に支える教育サービスにとどまらず“人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業へ事業の拡大をすすめております。学習塾事業、語学関連事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響は比較的大きく受けましたが、保育・介護事業においては影響は限定的なものとなりました。2020/10/14 12:03
当第1四半期連結累計期間の売上高は5,784百万円(前年同期比0.8%減)となり、前年同期に比べ45百万円減少しました。営業利益は128百万円(同62.6%減)となり、前年同期に比べ215百万円減少しました。経常利益は210百万円(同40.4%減)となり、前年同期に比べ142百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(同58.6%減)となり、前年同期に比べ104百万円減少しました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。なお、セグメントの連結売上高には、セグメント間売上高が含まれています。また、セグメント別売上高には、消費税等は含まれていません。