京進(4735)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- -3億716万
- 2011年8月31日
- -1億2024万
- 2012年11月30日
- 2億8460万
- 2013年11月30日 +15.58%
- 3億2893万
- 2014年11月30日 -8.68%
- 3億39万
- 2015年11月30日 +30.81%
- 3億9296万
- 2016年11月30日 +19.78%
- 4億7068万
- 2017年11月30日 -20.11%
- 3億7601万
- 2018年11月30日 +43.19%
- 5億3841万
- 2019年11月30日 -34.07%
- 3億5497万
- 2020年11月30日 -86.81%
- 4680万
- 2021年11月30日 +777.57%
- 4億1074万
- 2022年11月30日 -37.24%
- 2億5776万
- 2023年11月30日 +50.32%
- 3億8747万
- 2024年11月30日 -63.27%
- 1億4233万
- 2025年11月30日 +53.74%
- 2億1882万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△738,421千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△761,761千円及びその他の調整額23,340千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/01/15 12:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 12:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループにおいては、長期的な事業拡大を支え、時代の流れと社会の要請に対応するため、2018年3月に”人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業への変革”として中期ビジョンを見直しました。また、2020年12月には、「ステキな大人が増える未来をつくる」企業になることを当社のグループビジョンとして掲げ、収益性向上と人材育成を重点課題と認識し、さらなる成長を目指しております。2024/01/15 12:21
当第2四半期連結累計期間の売上高は12,869百万円(前年同期比1.9%増)となり、前年同期に比べ242百万円増加しました。営業利益は387百万円(同2.6%増)となり、前年同期に比べ9百万円増加しました。経常利益は378百万円(同3.2%増)となり、前年同期に比べ11百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期は純損失110百万円)となり、前年同期に比べ258百万円増加しました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。