営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 3億9296万
- 2016年11月30日 +19.78%
- 4億7068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△453,280千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△466,837千円及びその他の調整額13,556千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2017/01/13 15:53
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 15:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社では、このような外部環境の変化を見据え、平成26年に策定した「2020年ビジョン」の実現を引き続き目指すため、学習塾事業において、独自の学習メソッドによる差別化を推し進めるとともに、保育や日本語教育など、その他の事業において積極的な拡大展開を図ります。2017/01/13 15:53
当第2四半期連結累計期間の売上高は6,683百万円(前年同期比112.9%)となり、前年同期に比べ761百万円増加しました。営業利益は470百万円(同119.8%)となり、前年同期に比べ77百万円増加しました。経常利益は475百万円(同120.6%)となり、前年同期に比べ81百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(同138.8%)となり、前年に比べ85百万円増加しました。
期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、生徒数)は、30,379人(同106.2%)となりました。