京進(4735)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- -3億1216万
- 2010年11月30日
- -2億2269万
- 2011年11月30日
- -5430万
- 2013年2月28日
- 6億9891万
- 2014年2月28日 +3.3%
- 7億2196万
- 2015年2月28日 -0.8%
- 7億1617万
- 2016年2月29日 +19.03%
- 8億5248万
- 2017年2月28日 +9.93%
- 9億3714万
- 2018年2月28日 +3.63%
- 9億7119万
- 2019年2月28日 +7.76%
- 10億4653万
- 2020年2月29日 -28.78%
- 7億4538万
- 2021年2月28日 -55.07%
- 3億3487万
- 2022年2月28日 +126.12%
- 7億5724万
- 2023年2月28日 -11.62%
- 6億6928万
- 2024年2月29日 +30.74%
- 8億7505万
- 2025年2月28日 -48.4%
- 4億5153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △1,121,683千円及びその他の調整額36,726千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/04/10 14:41
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/10 14:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループにおいては、長期的な事業拡大を支え、時代の流れと社会の要請に対応するため、2018年3月に”人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業への変革”として中期ビジョンを見直しました。また、2020年12月には、「ステキな大人が増える未来をつくる」企業になることを当社のグループビジョンとして掲げ、収益性向上と人材育成を重点課題と認識し、さらなる成長を目指しております。2024/04/10 14:41
当第3四半期連結累計期間の売上高は19,677百万円(前年同期比2.1%増)となり、前年同期に比べ398百万円増加しました。営業利益は875百万円(同5.8%増)となり、前年同期に比べ47百万円増加しました。経常利益は865百万円(同10.2%増)となり、前年同期に比べ79百万円増加しました。また、特別損失として減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は473百万円(同312.9%増)となり、前年同期に比べ358百万円増加しました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。