営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 7億4538万
- 2021年2月28日 -55.07%
- 3億3487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△885,190千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△975,277千円及びその他の調整額90,086千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2021/04/14 12:01
(注)2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△802,667千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△962,259千円及びその他の調整額159,591千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(注)2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/14 12:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動の停滞の影響を受け、景況感が悪化し先行き不透明な状況で推移いたしました。緊急事態宣言の解除後は経済活動が段階的に再開し、政府による各種経済対策もあり回復の兆しがみられた一方で、感染再拡大に伴う先行き不透明感から個人消費へのマイナス影響が懸念され、引き続き予断を許さない状況が続いております。2021/04/14 12:01
当第3四半期連結累計期間の売上高は17,571百万円(前年同期比1.7%増)となり、前年同期に比べ289百万円増加しました。営業利益は334百万円(同55.1%減)となり、前年同期に比べ410百万円減少しました。経常利益は597百万円(同24.2%減)となり、前年同期に比べ190百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(同4.0%減)となり、前年同期に比べ9百万円減少しました。
セグメント別の概況は以下の通りです。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。