営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 4億7068万
- 2017年11月30日 -20.11%
- 3億7601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△485,489千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△511,844千円及びその他の調整額26,354千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/01/12 16:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 16:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際人材交流事業、介護事業を行う第3事業においては、介護分野の外国人技能実習生制度のスタートに向け、医療・介護関係者向けのセミナーを全国で開催する等、積極的な活動を行いました。また、介護事業において、シンセリティグループ株式会社傘下にある介護施設や事業所について、当社グループとしての運営体制を固め、着実に運営実績を重ねております。2018/01/12 16:05
当第2四半期連結累計期間の売上高は8,883百万円(前年同期比132.9%)となり、前年同期に比べ2,200百万円増加しました。営業利益は376百万円(同79.9%)となり、前年同期に比べ94百万円減少しました。経常利益は375百万円(同78.9%)となり、前年同期に比べ100百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(同64.8%)となり、前年に比べ108百万円減少しました。
費用が増加した要因としましては、開校、開園に伴う先行投資費用や介護事業開始に伴うM&A取得手数料が計上されたことなどによります。