営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 4億128万
- 2022年8月31日 -40.28%
- 2億3964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△273,206千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△345,447千円及びその他の調整額72,240千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/10/12 15:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/12 15:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループにおいては、長期的な事業拡大を支え、時代の流れと社会の要請に対応するため、2018年3月に”人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業への変革”として中期ビジョンを見直しました。また、2020年12月には、「ステキな大人が増える未来をつくる」企業になることを当社のグループビジョンとして掲げ、人材育成と将来を見据えた収益性の向上でさらなる成長を目指しております。2022/10/12 15:52
当第1四半期連結累計期間の売上高は6,402百万円(前年同期比3.3%増)となり、前年同期に比べ203百万円増加しました。営業利益は239百万円(同40.3%減)となり、前年同期に比べ161百万円減少しました。経常利益は321百万円(同16.1%減)となり、前年同期に比べ61百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(同7.9%減)となり、前年同期に比べ14百万円減少しました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。