経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 3億9458万
- 2016年11月30日 +20.62%
- 4億7593万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社では、このような外部環境の変化を見据え、平成26年に策定した「2020年ビジョン」の実現を引き続き目指すため、学習塾事業において、独自の学習メソッドによる差別化を推し進めるとともに、保育や日本語教育など、その他の事業において積極的な拡大展開を図ります。2017/01/13 15:53
当第2四半期連結累計期間の売上高は6,683百万円(前年同期比112.9%)となり、前年同期に比べ761百万円増加しました。営業利益は470百万円(同119.8%)となり、前年同期に比べ77百万円増加しました。経常利益は475百万円(同120.6%)となり、前年同期に比べ81百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(同138.8%)となり、前年に比べ85百万円増加しました。
期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、生徒数)は、30,379人(同106.2%)となりました。