純資産
連結
- 2015年5月31日
- 27億612万
- 2016年5月31日 +5.28%
- 28億4913万
- 2017年5月31日 +13.36%
- 32億2984万
個別
- 2015年5月31日
- 28億4394万
- 2016年5月31日 +4.12%
- 29億6114万
- 2017年5月31日 +6.56%
- 31億5540万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度期間末の負債合計は7,777百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,315百万円増加しました。流動負債は4,265百万円となり844百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加200百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加185百万円、前受金の増加202百万円等です。固定負債は3,512百万円となり、470百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加394百万円、退職給付に係る負債の増加105百万円等です。2017/08/25 10:55
当連結会計年度期間末の純資産合計は3,229百万円となり、前連結会計年度末に比べ380百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加376百万円等です。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末30.6%から1.3ポイント下落し29.3%になりました。
②経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/08/25 10:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は各子会社の決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/08/25 10:55 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/08/25 10:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/25 10:55
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 1株当たり純資産額 339.62円 385.00円 1株当たり当期純利益金額 30.71円 51.39円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。