- 4735
- 2026/09/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/08/25 10:55
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益693百万円、減価償却費301百万円、退職給付に係る負債の増加113百万円、補助金収入332百万円、前受金の増加117百万円等が発生しました。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは、981百万円の収入となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度期間末の総資産は11,007百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,696百万円増加しました。流動資産は2,748百万円となり401百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加458百万円、その他の減少127百万円等です。固定資産は8,258百万円となり、1,294百万円増加しました。有形固定資産は5,179百万円(794百万円増加)となりました。無形固定資産は1,030百万円(379百万円増加)となりました。投資その他の資産は2,048百万円(121百万円増加)となりました。2017/08/25 10:55
当連結会計年度期間末の負債合計は7,777百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,315百万円増加しました。流動負債は4,265百万円となり844百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加200百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加185百万円、前受金の増加202百万円等です。固定負債は3,512百万円となり、470百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加394百万円、退職給付に係る負債の増加105百万円等です。
当連結会計年度期間末の純資産合計は3,229百万円となり、前連結会計年度末に比べ380百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加376百万円等です。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末30.6%から1.3ポイント下落し29.3%になりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付 に係る資産の調整表2017/08/25 10:55
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 退職給付に係る負債 1,325,182 1,430,293 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,325,182 1,430,293