のれん
連結
- 2017年5月31日
- 9億5048万
- 2017年8月31日 +47.63%
- 14億318万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/10/13 15:40
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/10/13 15:40
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/10/13 15:40
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日至 平成28年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日至 平成29年8月31日) 減価償却費 67,273千円 125,246千円 のれんの償却額 16,468 52,951 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/10/13 15:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの資産に関する情報2017/10/13 15:40
前連結会計年度の末日に比して、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第1四半期連結累計期間にシンセリティグループ株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「第3事業」セグメントに計上したことによるものです。
連結子会社化による「第3事業」セグメントの資産の増加額は3,774,235千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/10/13 15:40
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、15,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,530百万円増加しました。流動資産は、4,118百万円となり1,370百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加695百万円、売掛金の増加655百万円等です。固定資産は11,418百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,160百万円増加しました。有形固定資産は、7,766百万円(前連結会計年度末に比べ2,587百万円増加)となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加439百万円、土地の増加308百万円、リース資産の増加1,798百万円等です。うち、シンセリティグループのM&Aによる影響額は、ファイナンス・リースによる資産計上1,798百万円,建物及び構築物(純額)の増加388百万円、土地の増加308百万円です。無形固定資産は、1,484百万円(前連結会計年度末に比べ453百万円増加)となりました。主な要因は、のれんの増加452百万円です。投資その他の資産は、2,167百万円(前連結会計年度末に比べ119百万円増加)となりました。主な要因は、保証金および敷金の増加60百万円等です。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、12,187百万円となり、前連結会計年度末に比べ、4,410百万円増加しました。流動負債は、6,020百万円となり1,755百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加1,472百万円、未払金の増加191百万円、未払法人税等の減少120百万円、賞与引当金の増加150百万円等です。固定負債は6,166百万円となり、2,654百万円増加しました。主な要因は、リース債務の増加1,877百万円、長期借入金の増加680百万円等です。