- 4735
- 2026/10/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 16:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成29年6月1日に行われたシンセリティグループ株式会社との企業結合について第1四半期連結会計期間では暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に次のとおり確定しております。2018/01/12 16:05
のれん(修正前) 505,647千円 修正額 無形固定資産(顧客関連資産)の計上 △93,000 繰延税金負債の計上 31,434 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/01/12 16:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの資産に関する情報2018/01/12 16:05
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第2四半期連結累計期間にシンセリティグループ株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「第3事業」セグメントに計上したことによるものです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/01/12 16:05
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、15,020百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,013百万円増加しました。流動資産は、3,505百万円となり756百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加449百万円、売掛金の増加303百万円等です。固定資産は11,515百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,257百万円増加しました。有形固定資産は、7,823百万円(前連結会計年度末に比べ2,644百万円増加)となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加405百万円、土地の増加308百万円、リース資産の増加1,771百万円等です。無形固定資産は、1,464百万円(前連結会計年度末に比べ433百万円増加)となりました。主な要因は、のれんの増加343百万円です。投資その他の資産は、2,228百万円(前連結会計年度末に比べ179百万円増加)となりました。主な要因は、敷金及び保証金の増加93百万円等です。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、11,646百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3,869百万円増加しました。流動負債は、4,366百万円となり101百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の減少600百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加321百万円、その他の増加293百万円等です。固定負債は7,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,768百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加1,735百万円、リース債務の増加1,861百万円等です。 - #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2018/01/12 16:05
第1四半期連結会計期間より、シンセリティグループ株式会社の全株式を取得したため、シンセリティグループ株式会社及びその子会社4社を連結の範囲に含めております。なお、当該変更が当連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実であり、連結貸借対照表の総資産額、連結損益計算書の売上高が各々顕著に増加するものと認識しております。