のれん
連結
- 2017年5月31日
- 9億5048万
- 2017年11月30日 +36.11%
- 12億9367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 16:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/01/12 16:05
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日至 平成28年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日至 平成29年11月30日) 給与手当 407,739 439,328 のれん償却額 32,937 105,431 退職給付費用 23,162 22,218 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (有限会社リトルキッズ)2018/01/12 16:05
平成28年12月1日に行われた有限会社リトルキッズとの企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。なお、のれんの金額に修正は生じておりません。
(株式会社アイ・シー・シー) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/01/12 16:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの資産に関する情報2018/01/12 16:05
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第2四半期連結累計期間にシンセリティグループ株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「第3事業」セグメントに計上したことによるものです。
連結子会社化による「第3事業」セグメントの資産の増加額は3,277,107千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/01/12 16:05
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、15,020百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,013百万円増加しました。流動資産は、3,505百万円となり756百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加449百万円、売掛金の増加303百万円等です。固定資産は11,515百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,257百万円増加しました。有形固定資産は、7,823百万円(前連結会計年度末に比べ2,644百万円増加)となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加405百万円、土地の増加308百万円、リース資産の増加1,771百万円等です。無形固定資産は、1,464百万円(前連結会計年度末に比べ433百万円増加)となりました。主な要因は、のれんの増加343百万円です。投資その他の資産は、2,228百万円(前連結会計年度末に比べ179百万円増加)となりました。主な要因は、敷金及び保証金の増加93百万円等です。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、11,646百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3,869百万円増加しました。流動負債は、4,366百万円となり101百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の減少600百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加321百万円、その他の増加293百万円等です。固定負債は7,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,768百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加1,735百万円、リース債務の増加1,861百万円等です。